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Q&A4-大川隆法総裁は何者なのか

皆さんこんにちは。そしてこんばんは。及川幸久です。私には師匠がいます。大川隆法総裁です。大川隆法総裁について少し話してみたいと思うんです。というのはよく聞かれるんですよね。なぜあなたが大川隆法についているんですかって。私が師匠、大川隆法の弟子になったのは今からもう30年近く前になります。

大川隆法総裁に感じる、キリスト教のイエス、仏教の釈迦、イスラム教のモハメッドとの共通点

イギリスのロンドンで金融業界に勤めていた頃、大川隆法総裁の本に出会って、それがきっかけで大川総裁の教えについて勉強し始めました。その頃、私は信仰を持っていたんですが、キリスト教の信仰で毎週日曜日には必ず教会に行くという熱心なキリスト教徒だったんですよね。そういう私が別の宗教である幸福の科学というものに入っていくんですが、きっかけは確かに大川隆法総裁の書籍でした。書籍を通してこの大川隆法総裁という個人に対して強い関心を持つようになったんです。

私はこの大川隆法総裁というのは、宗教の歴史でいうと、キリスト教のイエス、仏教の釈迦イスラム教のモハメッド、こういう存在に当たるんだなというのを感じていました。

別の動画でもお話ししたんですが、私は大学院で国際基督教大学の行政学というコースで、キリスト教神学というのを勉強していたんです。このキリスト教神学を勉強している中で、釈迦、イエス、モハメッド、こういう人たちは世界宗教の始祖になっているんですが、共通していることがあります。

大川隆法総裁は真理の探求者

それは何か世の中を変えてやろうという野心よりも、未来に真理を残したい、原理原則というか、人間を正しい道に導く教えを残したい。そういう人たちであるということを感じていました。真理というものがあって、その真理に対して強い信仰を持っていて、その真理を伝えるため、世に残すためにはどんな目に遭っても構わない。

これが宗教の始祖に当たる人たちだったわけですよね。大川隆法総裁にはそれと同じものを感じました。大川隆法総裁は東大を出て日本の商社に入って、その中でエリートコースを歩んで、ゆくゆくはその商社の役員になるという道がもう見えていた時に30歳でその商社を辞めて宗教団体を立ち上げる。

普通そんなことしないだろうと、宗教団体を立ち上げて成功する可能性はまずありません。ところが、それをやってしまった。そこにあるのは、これはいわゆるこの世的な野心ではなく、何か人類の未来に真理を残したい、真理に行く道を残したいという想い。それだとしたら、これは釈迦やイエスと一緒じゃないかと思ったんです。私はだから、この方の下で真理の勉強をして、自らを鍛えてみたいと思った次第なんです。これが私から見た大川隆法という存在です。

出家後は秘書として真理のために一生を捧げる大川隆法総裁を目の当たりにする

幸福の科学に出家した後、総裁の秘書部門というのがあるんですが、宗務本部というんですけど、そこに1年ちょっと所属していたことがあります。

その時に総裁の秘書部門ですから、大川隆法総裁の日常の業務、執務のアシスタントをやっていたことがありました。その時に間近で見た自分自身の師匠である大川隆法総裁は、まさに真理のために自分の一生を捧げている。そういう存在でした。

世の中では、いろいろなことが言われます。特に宗教家というのは、日本ではいろいろなことが言われます。その中で私が直接見ている大川隆法という存在の実像は全く違います。説明するのが難しいんですけど、イエス、釈迦、モハメッドこういう存在と並ぶ、いや、もしかしたらそれ以上の現代の救世主であるというふうに私は思っています。

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